Point-1 マイナスを出さない運用手法

BMキャピタルは「マイナスを出さない」という方針の元に運用を行っており、その成果として過去の運用においてマイナスを出したことは一度もないといいます。

さらにその上で利回り10%以上を出し続けています。

Point-2 東京・京都大学のエリート集団

BMキャピタルを構成するメンバー、ファンドマネージャーは、東京大学や京都大学卒の優秀なメンバーで構成されています。

金融業界における知識や経験も豊富で、高い分析能力と調査能力で安定した運用成績を実現しています。

 

 

編集部のコメント
投資対象は日本国内の株式です。
主要なメンバーは前職である外資系投資銀行時代に培った経験を活かし、緻密な証券分析を行い、保有資産や収益力のある優良な割安株に投資をしています。

また、IRや決算発表といった各種のコーポレートイベント発生時、株価の適正価格との乖離が見られる場合に、裁定取引「イベント・ドリブン投資」を行います。
時には株主権利を行使し投資先へ積極的に企業改善を働きかけ、場合によっては株主提案や少数株主権を主張する訴訟等を行う方針を打ち出しています。

平均年齢も30手前と聞いています。若手の金融エリートが発揮する投資手腕に、今後も期待がもてそうです。

 

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